【体外受精・顕微授精の費用】不妊治療金額内訳まとめ【平均相場通り】

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顕微授精が一通り終わりました♪費用まとめ

採卵周期~顕微受精まで 小計321,900円(税抜)

培養~胚盤胞凍結まで  小計160,000円(税抜)

凍結胚融解~凍結胚移植 小計140,401円(税抜)

合計622,301円(税抜)

↓↓↓

税込672,085円となります!

顕微授精なので、よく言われる60万~70万の間に納まった、一通りの標準的な費用と言えます。独協医科大学越谷病院リプロダクションセンターでの金額ですが、パンフレット通り。

私のスペック:35歳。AMH4.08で普通。採卵数18個、受精処置14個、受精数10個、凍結4個。超健康のため、採卵数や受精数が年齢より多めでその分基本金額にプラスαかかってます。

その他、かかった費用

採卵が一度キャンセルになりましたので上記の費用にプラスでかかっています。

79,990円(税抜)、88,270円(税込)

この採卵キャンセルも、年齢のわりに排卵力があってLH数値が早めに上がってキャンセルになったものと思う(笑)先生も「他の人よりも注射の反応が良かった」と言っていたので仕方ないですね・・・

検査費用(採卵前検査・子宮卵管造影・子宮鏡)

61,965円(税抜)、66,925円(税込)

最初に誰もがやる診察・血液検査と子宮卵管造影と子宮鏡の総額です。

妊娠判定費用

2,462円(税抜)、2,660円(税込)

血液検査 HGC

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